| 1.苦情解決責任者(施設長等) |
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施設・事業所の長が福祉サービスを受ける利用者・家族等からの苦情に対して責任をもって対応します。 |
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| 2.苦情受付担当者 |
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施設・事業所には、直接利用者からの苦情を受ける窓口担当者がいます。 |
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| 3.苦情解決推進委員会 |
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法人は解決に向けて実効性を高めるため、職員の意識改革やスキルアップを行っています。
理事長を委員長に4名の部長等で構成。毎月1回開催し、苦情解決委員会からの指摘事項や施設・事業所で直接受けた苦情に対し解決を図っています。 |
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| 4.苦情解決委員会 |
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第三者機関として7名で構成
委員会へ直接寄せられた苦情や、施設・事業所に設置の意見箱に投函された苦情に対応します。
利用者や家族などとの懇談会を適宜開催し、苦情解決制度の啓発を行うとともに、意見箱等に投函することが困難な利用者の生の声を伺っています。 |