| 昭和53年 |
9月 |
社会福祉法人の厚生省認可 |
| 10月 |
知的障害者通所授産施設「八千代工芸舎」開所 |
| 10月 |
第1回理事会開催 初代理事長 竹内清治氏 就任 |
| 昭和54年 |
6月 |
知的障害者通所授産施設「きく工芸舎」開所 知的障害者通勤寮「きく通勤寮」開所 |
| 昭和56年 |
4月 |
知的障害者通所授産施設「若松工芸舎」開所 |
| 昭和59年 |
7月 |
知的障害者通所授産施設「とばた工芸舎」開所 知的障害者通勤寮「とばた通勤寮」開所 |
| 昭和63年 |
10月 |
法人創立10周年記念式典開催 2代理事長 松﨑多典氏 就任 |
| 平成元年 |
4月 |
知的障害者入所更生施設「北九州ひまわりの里」開所 |
| 平成3年 |
4月 |
グループホーム「飯田ホーム」「一ツ松(現:重住)ホーム」を開所 |
| 平成4年 |
4月 |
心身障害者地域療育拠点事業を「北九州ひまわりの里」で開始 |
| 8月 |
グループホーム「家永(現:片野)ホーム」を開所 |
| 10月 |
知的障害者生活支援事業「とばた通勤寮」で開始 グループホーム「三吉(現:のぞみ)ホーム」開所 |
| 平成6年 |
4月 |
3代理事長に北原守氏が 就任 知的障害者福祉工場「日明リサイクル工房」が開所 |
| 平成7年 |
4月 |
グループホーム「穴生(現:熊西)ホーム」「熊谷(現:新政町)ホーム」を開所 |
| 平成8年 |
4月 |
グループホーム「牧山ホーム」を開所 |
| 10月 |
北九州市障害者支援センター「レッツ」が開所 |
| 平成9年 |
4月 |
知的障害者福祉工場「本城リサイクル工房」が開所 |
| 4月 |
韓国ソウル精神遅滞人福祉館と姉妹盟約を締結 |
| 7月 |
知的障害者通所授産施設「八千代工芸舎香月分場」が開所 知的障害者通所授産施設「若松工芸舎浜町分場」開所 |
| 10月 |
グループホーム「すわホーム」を開所 |
| 平成10年 |
3月 |
グループホーム「山下ホーム」を開所 |
| 7月 |
知的障害通所授産施設「とばた工芸舎槻田分場」を開所 |
| 10月 |
「育成会の日」を創設し、第一回記念事業を実施 グループホーム「中井ホーム」を開所 |
| 10月 |
法人創立20周年記念式典を開催 |
| 平成11年 |
4月 |
知的障害者通所授産施設「きく工芸舎足立分場」を開所 |
| 10月 |
グループホーム「あやめホーム」を開所 |
| 平成12年 |
4月 |
知的障害者通所授産、精神障害者通所授産及び身体障害者デイサービスの 「八幡西障害者地域活動センター(はばたき)」開所 知的障害者通所授産施設「きく工芸舎浅野分場」を開所 |
| 5月 |
訪問介護員(ホームヘルパー)養成研修事業開始 |
| 7月 |
心身障害児(者)訪問介護(ホームヘルプサービス)事業開始 |
| 8月 |
小倉北区に生活サポートセンター「コモド」を開所 |
| 10月 |
グループホーム「三六ホーム」「仲町ホーム」を開所 |
| 平成13年 |
9月 |
第三者機関による「苦情解決制度」がスタート/畑中潤委員長(弁護士)以下7人 |
| 10月 |
グループホーム「祗園ホーム」「新町ホーム」を開所 |
| 平成14年 |
4月 |
知的障害者通所授産施設「きく工芸舎分場KIT」を開所
知的障害者通所更生施設「春ヶ丘学園」の運営受託
グループホーム「春ヶ丘ホーム」「北方ホーム」を開所
法人組織を3部1チーム制(総務部・施設サービス部・地域サービス部・事業推進チーム)に編成
小倉南区に「育成会会館」を開館し、障害者(児)地域サポートセンターを開設 |
| 5月 |
就業・生活支援事業を「とばた通勤寮」で開始 |
| 10月 |
グループホーム「大里ホーム」を開所 |
| 平成15年 |
4月 |
支援費制度スタート 法人改革(組織・事業・人事・財務・職員への意識改革)がスタート。 19年度まで。 |
| 8月 |
グループホーム「さくらホーム」を開所 |
| 8月 |
法人全施設・事業所でグループウェアが本格始動 |
| 9月 |
法人創立25周年記念式典を開催 |
| 平成16年 |
4月 |
障害者(児)地域サポートセンター ぱすてるを開所 地域サービス部内に在宅支援室を設置 |
| 10月 |
韓国ソウル精神遅滞人福祉館と職員交流研修事業を締結 |
| 10月 |
第一期きらら会がスタート |
| 11月 |
グループホーム「枝光ホーム」を開所 |
| 平成17年 |
1月 |
グループホーム「葛原の家」を開所 |
| 3月 |
北九州市障害者支援センター「レッツ」を閉所し、4月1日から北九州市障害者地域生活支援センターへ統合 |
| 4月 |
中国・江蘇省の社会福祉交流団が育成会を初訪問 |
| 5月 |
法人の経営会議がスタート |
| 9月 |
障害児放課後サポートクラブ事業を「八幡西障害者地域活動センター」で開始 |
| 10月 |
八千代工芸舎、きく工芸舎・同浅野分場、若松工芸舎、とばた工芸舎、八幡西障害者地域活動センター、春ヶ丘学園が平成18年から平成23年までの指定管理施設に決定 |
| 12月 |
きく通勤寮、とばた通勤寮、日明リサイクル工房、本城リサイクル工房、洞海工芸舎、八幡東工芸舎が平成18年から平成23年までの指定管理施設に決定 |
| 平成18年 |
4月 |
法人組織をエリア(東部エリア/中部エリア/西部エリア)、広域事業(ヘルパー派遣事業/北九州就業・生活支援事業/栄養士グループ)、総務部として再編成
育成会トータル人事システムがスタート
知的障害者通所授産施設「八幡東工芸舎」開所
知的障害者通所授産施設「洞海工芸舎」開所 |
| 5月 |
韓国・ソウルで行われた知的障害者写生大会で育成会福祉工場従業員が大賞と金賞を受賞 |
| 7月 |
ワーカーズクラブが発足 |
| 7月 |
育成会が北九州商工会議所に加入 |
| 8月 |
育成会が福岡県の子育て応援支援事業所に登録 |
| 10月 |
北九州障害者居住サポートセンターを開設
グループホーム・ケアホーム支援センターを開設 |
| 10月 |
障害者自立支援法に基づいて事業の再編
新規事業:
(1)障害福祉サービス事業(居宅介護)
(2)障害福祉サービス事業(重度訪問介護)
(3)障害福祉サービス事業(行動援護)
(4)障害福祉サービス事業(移動支援事業)
(5)障害福祉サービス事業(重度障害者等包括支援)
(6)障害福祉サービス事業(北九州ひまわりの里の短期入所)
(7)障害福祉サービス事業(グループホーム・ケアホーム支援センターの共同生活介護及び共同生活援助)
(8)障害福祉サービス事業(障害者(児)地域サポートセンターぱすてるの指定相談支援事業)
(9)経過的デイサービス事業
(10)日中一時支援事業
(11)生活サポート事業
(12)居住サポート等事業 |
| 11月 |
育成会が新人事制度で人事考課を開始 |
| 平成19年 |
2月 |
育成会でトレーニー/パート職員初の昇格・登用試験 |
| 3月 |
知的障害者福祉工場「日明リサイクル工房」と同「本城リサイクル工房」がISO14001の認証を取得 |
| 3月 |
福岡県から障害者多数雇用事業所の代表として知事表彰 |
| 4月 |
法人改革(15~19年度)を21年度まで延伸。うち19年度~21年度までを対象に法人中期経営計画を策定。 |
| 4月 |
育成会とソウル福祉館の姉妹交流10周年の記念式典 |
| 7月 |
育成会が人事考課による初の昇格試験を実施 |
| 7月 |
職員向けweb情報「法人ニュース」(週刊)が300号に |
| 8月 |
北九州障害者しごとサポートセンターを開設 |
| 8月 |
北橋健治・北九州市長が知的障害者福祉工場「日明リサイクル工房」を訪問し、従業員を激励。 |
| 9月 |
日明・本城両リサイクル工房従業員代表が麻生渡県知事を表敬。環境マネージメントの取り組みを報告。 |
| 10月 |
広報紙「ハートフルネット」の「主張」50篇を冊子化 |
| 10月 |
育成会の賛助会員制度がスタート |
| 11月 |
グループホーム「丸町ホーム」を開所 |
| 平成20年 |
1月 |
「職場環境日本一」を目指し残業縮減計画がスタート。 |
| 3月 |
育成会の19年度ホームページ更新数が1000本を突破 |
| 4月 |
春ケ丘学園と日明・本城両リサイクル工房が新事業体系へ移行。 |
| 4月 |
知的障害者通所更正施設春ヶ丘学園が就労移行支援・就労継続B型・生活介護へ事業移行 |
| 4月 |
知的障害者福祉工場日明リサイクル工房および本城リサイクル工房が就労継続支援A型へ事業移行 |
| 4月 |
育成会独自の研究開発事業を創設 |
| 4月 |
パート職員の処遇や登用制度を大幅に改善 |
| 7月 |
中国・大連市障害者職業技能訓練センターの女性職員が福岡障害者職業能力開発校で初の研修、育成会の受け入れ。 |
| 7月 |
第1回「ひまわり写真展」を開催。 |
| 8月 |
韓国の三育大生が育成会で初の研修。一ヶ月間。 |
| 10月 |
法人創立30周年の記念事業を挙行。 |
| 11月 |
韓国国家人権委員会事務局職員が育成会の受入れで福岡県内の精神科病院などを視察。 |
| 平成21年 |
3月 |
育成会が福岡県の「子育て応援宣言事業所」で県知事表彰を受賞。 |
| 3月 |
全国重度障害者雇用事業所協会(全重協)が育成会を優良事業所に認証。 |
| 4月 |
育成会に北九州障害福祉研究センターが開設。 |
| 4月 |
育成会と韓国・三育大学社会福祉学部が産学交流協定を締結、北原守理事長が同大で記念講演。 |
| 4月 |
知的障害者通所授産施設のきく工芸舎・KIT・とばた工芸舎・浅野工芸舎・八幡東工芸舎・八千代工芸舎・若松工芸舎・洞海工芸舎、入所更生施設北九州ひまわりの里、八幡西障害者地域活動センターが障害福祉サービス多機能型事業所へ事業移行。知的障害者福祉工場本城リサイクル工房が就労継続支援A型事業所へ事業移行を行った。法人全体では25事業所、59事業に。 |
| 5月 |
育成会の職員(研究センター研究員)が韓国・三育大学で初の特別講義。 |
| 7月 |
第1回育成会研究セミナーを開催。韓国・三育大の鄭鍾和・社会福祉学部長が特別講演。 |
| 8月 |
育成会九州大会(北九州市)で初の当事者大会を開催、日韓当事者の交流も。 |
| 10月 |
NHKがとばた通勤寮・坂本剛さんの写真撮影活動を放映しました。 |
| 11月 |
北九州市のワークライフバランス表彰で育成会が市長賞を受賞。 |
| 平成22年 |
1月 |
韓国・三育大の金淑熙さんが初のインターンシップで来日。 |
| 2月 |
北原守理事長が韓国障害者福祉施設協会の総会で記念講演。 |
| 2月 |
育成会のリフレッシュ休暇制度を見直し。 |
| 3月 |
国の福祉・介護職員処遇改善助成金を206人の職員に支給しました。 |
| 3月 |
理事会で次期理事長に北原守氏を、同代行に服部栄子氏を選出した。 |
| 4月 |
育成会の第2次中期経営計画(2010-2012年度)がスタート、2010年度の当初予算は約25億円、施設・事業所は20ヶ所、事業数は60、グループホーム・ケアホームは35ヶ所、職員数は293人に。 |